流れ星☆ちゅうえい、舞台初出演は“アドリブ厳禁” 共演者の暴露に「大反省です」 2021-04-07


図 この記事のタイプ傾向 (「キャッ」「幸せ」「楽しい」「楽しみ」「にっこり」「笑い」「発表」「期待」「愛され」)

(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2189788.htmlより引用)
 お笑いコンビ・流れ星☆のちゅうえいが7日、東京・オルタナティブシアターで行われたSHYBOYプロデュース公演第3弾『ラン・フォー・ユア・ワイフ』公開ゲネプロ後の囲み取材に出席した。
 舞台初出演となるちゅうえいは「楽しいですね。
個人的に思っていることがあって(けいこ中は)ずっとマスクをしてやるんです。
フルの顔ぶれがまだ新鮮です」とにっこり。
共演者の清水順二からアドリブでの演技を暴露されると「(舞台裏では)めっちゃテンション下がっていました…。
大反省です」と申し訳なさそうに明かした。
 清水が続けて「ちゅうえいさんの台本の表紙に、自分で『アドリブ厳禁』って書いてあったんです。
演出の方に最初に『アドリブ厳禁です』と言われて、それを真面目に書いている姿が印象的で、本当に台本通り、丁寧に作ってきたなと。
これが、舞台上でお客さんとの笑いによって、どれくらい育っていくのかなとすごく楽しみ。
もっと自由にやっていいのかな」と期待を寄せていた。
 世界で愛され続ける海外戯曲を上演するユニット『SHYBOYプロデュース』による、同舞台。
上質な翻訳劇を日本に紹介することを目的に2018年から1年に1本のペースで作品を発表。
『キャッシュ・オン・デリバリー』(2018)、『ザ・フォーリナー』(2019)に続く第3弾公演となる。
ごく普通の平凡で優柔不断なタクシードライバーのジョンが幸せな重婚生活を守るためにうそを重ね、それがとんでもない大騒動に発展していく。
 囲み取材にはそのほか、今江大地、河下楽、新垣理沙、緒月遠麻、我善導、津山直樹も出席。
同作は、7日から14日まで同所で上演される。
(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2189788.htmlより引用)

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