ヤクルト村上が陽性 青木ら6人が濃厚接触者で隔離 2021-01-07


図 この記事のタイプ傾向 (「新型コロナウイルス」「倦怠」「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/nikkansports/sports/npb/f-bb-tp0-210107-202101070000227.htmlより引用)
ヤクルトは7日、村上宗隆内野手(20)がPCR検査の結果、新型コロナウイルス陽性と判定されたと発表した。
宮崎県で自主トレーニング中の同内野手は6日朝に38度2分の発熱と倦怠(けんたい)感があり、同日午前中に病院を受診。
PCR検査を実施し、陽性判定を受けた。
現在は宿泊中のホテルで隔離療養を行っており、今後は保健所の指示に従い対応をしていく。
ともに自主トレーニングを行っていた、青木、西浦、塩見、宮本、中山と球団スタッフ1人が濃厚接触者と認定。
選手5人も宿泊先のホテルで隔離中で、7日にPCR検査を受ける予定だ。
球団スタッフはすでに帰京しており、自宅で自主隔離中。
こちらも所轄保健所の指示に従って対応していく。
(https://news.goo.ne.jp/article/nikkansports/sports/npb/f-bb-tp0-210107-202101070000227.htmlより引用)

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