オリラジ・藤森 相方・中田の“顔出し引退”撤回に「今年一笑ってます」も「素直にうれしかった」 2021-04-06


図 この記事のタイプ傾向 (「面白かった」「笑い」「笑う」「笑って」)

(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20210405-0255.htmlより引用)
 オリエンタルラジオ・藤森慎吾が5日に自身のYouTubeチャンネルを更新。
相方の中田敦彦(38)が同日夜、ユーチューブチャンネル「中田敦彦のトーク-NAKATA TALKS」に動画を投稿し、メディアで自らの顔を出すことを辞めると宣言した「顔出し引退」について撤回したことについて語った。
 藤森は「今、緊急で撮影しております」と切り出した。
相方の中田が「顔出し引退」を撤回したことを仕事後の車の中で知ったという藤森は「率直な感想言っていいですか?」とし「率直にめちゃめちゃ笑いました」と爆笑。
「だから中田敦彦ってやめられないよね。
これも込みだから。
なんていうんだろうね。
面白かったな、こんなお笑いをやってくるかと。
正直、今年一笑ってます」と笑いが止まらない様子だった。
 それについて「いや、ごめんさなさい。
これ笑ってるというのは別に、バカにしてるとか小バカにしてるとかじゃなくて、単純に本気だから笑えるっていう」とした。
さらに中田がシンガポールに移住してからも電話などで連絡を取り合い「色んなことを説明してくれて、説得してくれて本気で伝えてくれたからこそ、この本気の撤回。
もう笑うしかないですよ」と説明した。
また「最高ですね。
一言、ウチの相方、最高です」と誇った。
 「引退撤回」については「僕としても、引退撤回宣言は素直にうれしかった。
ホッとしました」と正直な気持ちを吐露。
中田の考え方を「尊重する」とした上で「心のどこか底ではシンプルにまた顔出して一緒にやれるってことは普通にうれしい」と語った。
またアバターでの出演について藤森は、コンビとして「武勇伝」「RADIOFISH」でブレークしたことに「あんだけ動き回ってたやつがアバターに納まるわけないんだよ」とし「これは後出しじゃんけんって言われるかもしれないけど、ぶっちゃけ僕はこのような結論になるだろうと思ってた」と明かした。
(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20210405-0255.htmlより引用)

関連記事