育児と女優の両立に励む武井咲 黒柳徹子の突っ込みに苦笑い「お母さまにしてみると面倒くさい」 2021-01-07


図 この記事のタイプ傾向 (「笑顔」「緊張」「苦笑」「苦笑い」「不安」「面倒」「笑い」)

(https://news.goo.ne.jp/article/chuspo/entertainment/chuspo-181874.htmlより引用)
 女優の武井咲(27)が7日、テレビ朝日「徹子の部屋」に9年ぶりに出演した。
2018年に女児を出産後、ママになって初のトーク番組出演。
「昔より緊張しますね」と笑顔を見せた。
 武井は同日夜、同局で放送する「黒革の手帖〜拐帯行〜」で3年ぶりにテレビドラマ復帰。
久々の撮影ではセリフ覚えに不安を感じ、「現場に入る前日まで、眠れないくらい緊張していましたね」と振り返った。
 現在は母に助けてもらいながら、育児と女優業を両立。
「基本的には100%自分の手で子どもを育てたいっていう思いがある」と育児方針を語り、母親には孫の世話ではなく自身のサポートをお願いしているそう。
 母親が完成一歩手前くらいの食事を作り置きし「私はご飯を炊くだけで完成するみたいな状態」とも明かした武井。
司会の黒柳徹子(87)から「お優しいわね。
でもね、お母さまにしてみると面倒くさいと思います。
(全部)やっちゃった方が面倒くさくないだろうに」と突っ込まれると、「本当ですね!」と苦笑いだった。
 また12歳で出身地の名古屋を離れてからも、地元でよく使われる八丁みそや鉄板皿を愛用。
みそカツや鉄板ハンバーグなど手料理の写真も公開し、娘には「早よ寝やあ」と名古屋弁で声を掛けているとも話した。
(https://news.goo.ne.jp/article/chuspo/entertainment/chuspo-181874.htmlより引用)

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