【速報】日経平均株価 一時2万6000円割れ 500円以上下落で 2022-05-10


図 この記事のタイプ傾向 (「懸念」)

10日の東京株式市場で日経平均株価は取引開始直後から売り注文が集まり、下げ幅は一時500円を超えました。
日経平均株価が節目となる2万6000円を割り込むのは今年3月以来およそ2か月ぶりです。
東京株式市場ではアメリカの金融引き締めが加速することへの懸念やウクライナ情勢などへの警戒感から9日も日経平均株価が700円近く値下がりしていて、この2営業日での下げ幅は1000円を超えています。
(https://news.goo.ne.jp/article/tbs/business/tbs-6017212.htmlより引用)

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