この言葉がすべてだ 阪神・佐藤輝が4試合ぶりの2号ソロに「思い切って振った結果」 2021-04-01


図 この記事のタイプ傾向 (「安堵」「良かった」「期待」)

(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/npb/sponichi-spngoo-20210401-0293.htmlより引用)
 ◇セ・リーグ 阪神6ー3広島(2021年4月1日 マツダスタジアム) 阪神のドラフト1位・佐藤輝が充実した表情で、4試合ぶりとなる6回のダメ押し右越え2号ソロを振り返った。
 「思い切って振った結果、1本出て良かったです」 短い言葉に安堵(あんど)感をにじませた。
このカード初戦、2戦目と2試合続けて3三振。
相手バッテリーのマークが厳しくなる中でも、持ち味のフルスイングを貫いた。
 プロの世界の厳しさを熟知する矢野監督は「こんなことの繰り返しだし、今日のホームランというのは何かのきっかけにね。
してくれたらなと思う」と、さらなる爆発に期待していた。
(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/npb/sponichi-spngoo-20210401-0293.htmlより引用)

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