テスラ、第1四半期納車18.5万台で過去最高 中国など需要好調 2021-04-03


図 この記事のタイプ傾向 (「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/reuters/business/reuters-20210403000.htmlより引用)
[2日 ロイター]-米電気自動車(EV)メーカーのテスラが2日発表した第1・四半期の納車台数は18万4800台と、過去最高を記録した。
堅調な需要が、世界的な自動車向け半導体不足の影響を相殺した。
リフィニティブのまとめた市場予想の17万7822台も上回った。
テスラは声明で、中国でスポーツ多目的車(SUV)「モデルY」が好評だったことを踏まえ、迅速にフル生産を目指す方針を示した。
新型の「モデルS」と「モデルX」の販売も好調で、生産増強の初期段階にあると明らかにした。
第1・四半期の生産台数は18万0338台と、前四半期の17万9757台から小幅増加した。
(https://news.goo.ne.jp/article/reuters/business/reuters-20210403000.htmlより引用)

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