人気ゲーム『桃鉄』最新作 早くも累計販売本数200万本突破 2021-01-08


図 この記事のタイプ傾向 (「楽しむ」「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2181353.htmlより引用)
 昨年11月19日に発売された大人気ゲーム『桃太郎電鉄』シリーズの最新作『桃太郎電鉄〜昭和平成令和も定番!〜』(NintendoSwitch コナミ)が、累計販売本数200万本(ダウンロード版を含む)を突破したことが8日、発表された。
 本作は、1988年に第1作が登場して以来、30年以上にわたり幅広い年代に親しまれているボードゲーム『桃太郎電鉄』シリーズの完全新作。
プレイヤーは会社の社長になって、日本全国を巡って物件を買い集め、最初に決めた年数が終わった時に一番資産を持っているプレイヤーが勝利する。
 今回は、品川〜田町駅間に開業したJR東日本の山手線の新駅「高輪ゲートウェイ駅」など、新物件が豊富に追加されているほか、最大4人でのオンライン対戦にも対応しており、自宅でもさまざまな人と楽しむことができる。
(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2181353.htmlより引用)

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