カブス・鈴木誠也、右足首への不安で自身メジャー初の欠場 2022-05-12


図 この記事のタイプ傾向 (「痛み」「不安」)

◆米大リーグ パドレス5―7カブス(11日・サンディエゴ=ペトコパーク) カブスの鈴木誠也外野手は11日(日本時間12日)、敵地でのパドレス戦を右足首の不安で2試合連続ベンチスタート。
最後まで出番はなく、渡米後初の欠場となった。
試合はカブスが7―5で勝利した。
 鈴木は10日のパドレス戦で5回の遊ゴロで一塁に駆け抜けた際に右足首を痛めて6回守備から交代。
11日は当初スタメンに名前を連ねていたが、痛みが残っていたためベンチスタート、9回に代打で中前安打を放って代走と交代していた。
 試合前にユニホームにサインして相手球団の選手との交換する米大リーグのイベントがあり、パドレスのダルビッシュ有投手と交換していた。
(https://news.goo.ne.jp/article/hochi/sports/hochi-20220512-OHT1T51014.htmlより引用)

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