三重県大台町で土砂崩れ 県道9.2キロが通行止め 土砂の撤去には数か月かかる見込み 2022-05-14


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三重県大台町の県道で土砂崩れが発生し、通行止めが続いています。
三重県によりますと、土砂崩れが起きたのは大台町大杉の県道沿いののり面で、13日午前8時ごろ、通勤中の県の職員が見つけました。
のり面は約20メートルの高さから崩れ、道路は約15メートルにわたって土砂に覆われています。
 CBCこの影響で、県道9.2キロが通行止めとなっています。
土砂の撤去には数か月かかる見込みだということです。
この地域では、今月11日の夜から断続的に雨が降っていました。
(https://news.goo.ne.jp/article/hicbc/region/hicbc-45290.htmlより引用)

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