東海大相模 3年ぶり4強進出 胃腸炎の主将欠き手負いも一丸 2桁安打猛攻&石田14K完封 2021-03-29


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(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/npb/sponichi-spngoo-20210329-0186.htmlより引用)
 ◇第93回選抜高校野球大会第9日第2試合 準々決勝 東海大相模8−0福岡大大濠(2021年3月29日 甲子園) 第93回選抜高校野球大会第9日は28日、兵庫県西宮市の甲子園球場で準々決勝が行われた。
第2試合では、東海大相模が8−0で福岡大大濠を下し、3年ぶりの4強に進出した。
 主将の大塚瑠晏が急性胃腸炎のためベンチを外れた。
初回から3番・小島大河、5番・百瀬和真の連続適時打で2点を先制。
2回には門馬敬治監督の次男で、大塚に代わってゲームキャプテンを務めた門馬功が左越え2ランを放つなど一挙4点で突き放した。
 投げてはエース石田隼都が3安打14奪三振で完封した。
 福岡大大濠はエース毛利海大がベンチスタート。
序盤で主導権を渡す展開となり、2回途中から毛利が救援も流れを引き寄せられなかった。
(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/npb/sponichi-spngoo-20210329-0186.htmlより引用)

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