東海大相模“激アツ”中継プレー 明豊先制、相模同点スクイズ 初回から激しい攻防 2021-04-01


図 この記事のタイプ傾向 (「見事」)

(https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/sports/20210401066.htmlより引用)
 「選抜高校野球・決勝、明豊−東海大相模」(1日、甲子園球場) いきなり激アツプレーが飛び出した。
 初回の明豊の攻撃。
好守を連発してきた2番・阿南心雄が中前へクリーンヒット。
続く3番・竹下聖人との間でエンドランが成功し、打球は右翼線へ。
阿南は一塁から果敢に本塁をついたが、東海大相模右翼手の小平直道、二塁手の綛田小瑛と見事な中継プレーで本塁タッチアウト。
先制点を阻止した。
 しかし、明豊は続く2死二塁の場面で黒木日向が左前に適時打を放ち、先制の1点を挙げた。
 東海大もすかさず反撃。
その裏、中前打で出た1番・門馬功を三塁に置いて、3番・小島大河が同点スクイズを決めた。
(https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/sports/20210401066.htmlより引用)

関連記事