日経平均、一時2万8000円の大台回復…30年5か月ぶり 2021-01-08


図 この記事のタイプ傾向 (「期待」「回復」)

 8日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)は一時、500円超値上がりし、2万8000円の大台を回復した。
取引時間中としては1990年8月16日以来、約30年5か月ぶり。
 米バイデン次期政権の大型経済対策への期待から、東京市場でも非鉄金属や化学といった景気の動きに敏感な銘柄を中心に幅広い業種で買い注文が集まっている。
(https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/business/20210108-567-OYT1T50134.htmlより引用)

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