横浜ゴム 山石昌孝社長(59)が「26歳大学院生」と"沖縄パパ活"写真 2022-05-10


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 東証プライムに上場するタイヤ・ゴムメーカー「横浜ゴム」の山石昌孝社長(59)が、女性と食事やデートを共にする対価に経済的援助をする“パパ活”を行っていたことが「週刊文春」の取材でわかった。
筋金入りのコストカッター 創業105年目を迎える横浜ゴムは主力のタイヤ事業が北米を中心に好調で、2021年度の売上収益は前期比21.7%増の6708億円、営業利益は836億円を突破。
いずれも過去最高を記録している。
山石社長(会社HPより) 同社の成長を牽引する山石氏は早大教育学部を卒業後、1986年に入社。
経営企画畑を歩み、2017年3月、代表取締役社長に就任した。
山石氏の役員報酬は1億4600万円(2021年12月期)で、前年同期は2億3900万円に上る。
 経済部記者が語る。
「山石氏はM&A資金や研究開発費の捻出のため、徹底的なコスト削減を指揮し、優れた削減案には最高100万円の社長表彰を行うことを発案するなど、筋金入りのコストカッター。
既婚者です」都内一流私大に通うA子さんと沖縄旅行 そんな山石氏の“別の顔”を同社関係者が明かす。
「山石社長は30歳以上年下のA子さんに心底入れ揚げ、日々パパ活に励んでいるのです。
(https://news.goo.ne.jp/article/bunshun/nation/bunshun-54211.htmlより引用)

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