新型コロナ 宮城で最多の200人感染、うち仙台123人、名取11人、石巻と多賀城各8人、加美7人 2021-03-31


図 この記事のタイプ傾向 (「新型コロナウイルス」「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/kahoku/nation/kahoku-20210331khn000032.htmlより引用)
 宮城県と仙台市は31日、10歳未満から90代の計200人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。
1日の感染発表としては24日の171人を上回り、過去最多を更新した。
 市町村別の内訳は仙台市123人、名取市11人、石巻市と多賀城市が各8人、加美町7人、富谷市6人、利府町5人、岩沼市4人、塩釜市と気仙沼市、大郷町が各3人、大崎市と柴田町、亘理町、七ケ浜町が各2人、白石市と角田市、登米市、東松島市、蔵王町、大河原町、村田町、山元町、色麻町、美里町、南三陸町が各1人。
 年代別の内訳は10歳未満11人、10代14人、20代36人、30代29人、40代28人、50代22人、60代26人、70代24人、80代4人、90代6人。
県内で感染が確認されたのは計6038人(仙台市内は計3969人)となった。
午後3時時点の療養中の患者は1391人で、うち161人が入院している。
これまでの死者は31人。
 仙台市は午後6時から記者会見し、概要を説明する。
市は動画投稿サイト「ユーチューブ」で会見の模様をライブ配信する。
(https://news.goo.ne.jp/article/kahoku/nation/kahoku-20210331khn000032.htmlより引用)

関連記事