ガンバ大阪アデミウソン元選手に罰金命令 酒気帯び運転で30万円 大阪簡裁 2021-01-08


図 この記事のタイプ傾向 (「書類送検」「疑い」)

(https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20210108k0000m040208000c.htmlより引用)
 酒に酔って車を運転したとして、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで書類送検されたサッカーJ1・ガンバ大阪のアデミウソン元選手(26)=ブラジル国籍、契約解除=について、大阪区検は8日、同法違反で略式起訴した。
大阪簡裁は同日、罰金30万円の略式命令を出した。
 起訴状によると、2020年10月25日午前、大阪府茨木市の近畿自動車道で酒に酔って運転したとされる。
 アデミウソン選手は隣を走っていた乗用車に接触し、運転手にけがをさせて逃げたとして、自動車運転処罰法違反(過失致傷)や道交法違反(ひき逃げ)の疑いでも送検されていたが、不起訴(起訴猶予)となった。
(https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20210108k0000m040208000c.htmlより引用)

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