浦和退団のFWマルティノスが仙台に加入内定「手倉森誠監督と一緒に仕事ができることを大変うれしく思います」 2021-01-07


図 この記事のタイプ傾向 (「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/ultrasoccer/sports/ultrasoccer-389014.htmlより引用)
ベガルタ仙台は7日、浦和レッズを退団していたキュラソー代表FWマルティノス(29)が完全移籍で加入することが内定したことを発表した。
正式な契約はメディカルチェック後に行うことになる。
マルティノスは、ヘーレンフェーンやスパルタ・ロッテルダム、ハンガリーのフェレンツヴァーロシュなどでプレー。
2016年に横浜F・マリノスに加入し、Jリーグに挑戦した。
横浜FMでは2シーズンプレーし、2018シーズンからは浦和レッズでプレー。
2020シーズンは明治安田J1で23試合に出場し4得点を記録。
終盤はレギュラーとしてプレーしていた。
5シーズンでJ1通算103試合に出場し14得点を記録しているマルティノスは、仙台を通じてコメントしている。
「ベガルタ仙台に加入し、手倉森誠監督と一緒に仕事ができることを大変うれしく思います。
自分のスピードやドリブルを中心としたプレーが、チームの力になると信じています」「今シーズンはファン、サポーターのみなさまとともに、すばらしい結果を手にしたいと願っております。
(https://news.goo.ne.jp/article/ultrasoccer/sports/ultrasoccer-389014.htmlより引用)

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