生島ヒロシ、ラジオ生放送6000回「ありがたや」 2021-04-05


図 この記事のタイプ傾向 (「まさかの」「笑い」)

(https://news.goo.ne.jp/article/nikkangeinou/entertainment/f-et-tp0-210405-202104050000063.htmlより引用)
フリーアナウンサー生島ヒロシ(70)がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「生島ヒロシのおはよう定食/一直線」(月〜金曜午前5時)が5日、放送6000回目を迎えた。
98年4月6日に放送を始めて23年。
生島は「まさか、まさかの6000回。
ありがたや、ありがたや」と番組をスタート。
TBSアナ時代の先輩でもあったフリーアナ大沢悠里(80)から「6000回もすごいけど、毎朝5時に生放送というのもすごい。
健康じゃなければできない。
1万回目指して、我々年寄りは、ホー謙虚!」とウグイスになぞらえてエールを送られた。
タレント毒蝮三太夫(85)からは「6万回目指して頑張れ! それまで、俺は生きてられるかな(笑い)」。
歌手藤あや子(59)からは「6000回、さすが生島さん。
お兄ちゃんです。
また、番組に呼んでください」とメッセージが寄せられた。
エコノミストの独協大学経済学部教授・森永卓郎氏(63)から「4000回の時にゲスト出演したんですが、そこから6000回。
エベレストですね」と言われると、生島は「もう毎日、楽しく出ています」と話した。
メモリアル放送となるこの日は、10年前の東日本大震災で生島が妹夫妻を亡くした時に「一日一生」という言葉を贈られた、代替医療「ホリスティック医療」の第一人者である、帯津三敬病院名誉院長の帯津良一氏(85)や、俳優三浦友和と元歌手山口百恵さん夫妻の長男の歌手三浦祐太朗(36)らがゲスト出演した。
(https://news.goo.ne.jp/article/nikkangeinou/entertainment/f-et-tp0-210405-202104050000063.htmlより引用)

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