土浦・常磐線、脱線炎上事故 衝突の車、別のナンバーに付け替えか 2021-04-03


図 この記事のタイプ傾向 (「事故」)

(https://news.goo.ne.jp/article/ibaraki/region/ibaraki-20210403040001.htmlより引用)
JR常磐線の列車が線路に放置された乗用車と衝突し脱線、炎上した事故で、乗用車とナンバーに登録されたメーカーなどの情報が一致しないことが2日、捜査関係者への取材で分かった。
盗難車などに別の車のナンバーを付け替えた可能性もあるとみて、茨城県警が捜査を進めるとともに、車両を放置した人物の行方を追っている。
事故は3月26日未明、土浦市内のJR常磐線土浦-神立駅間の線路内で、普通列車が線路上に放置された乗用車と衝突。
先頭車両の一部が脱線し、車とともに炎上した。
土浦署によると、車の運転者は見つかっていない。
(https://news.goo.ne.jp/article/ibaraki/region/ibaraki-20210403040001.htmlより引用)

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