自宅や宿泊施設で体調急変し死亡 全国で122人 2021-01-06


図 この記事のタイプ傾向 (「新型コロナウイルス」「死亡」)

新型コロナウイルスに感染して、自宅や宿泊施設などで、体調が急変して死亡した人が、全国で122人にのぼることがわかった。
警察庁によると、2020年3月から12月までに、新型コロナウイルスに感染し、自宅や宿泊施設・外出先などで、体調が急に悪化して死亡した人が、全国で122人確認された。
特に感染者が増加した12月は、そのおよそ半数近くにあたる56人が、自宅や宿泊施設・外出先などで死亡したという。
また、死亡後に、感染が判明するケースもあるという。
(https://news.goo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-127475.htmlより引用)

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