同居男性にシャワーで熱湯 傷害致死容疑で33歳男逮捕 2021-01-05


図 この記事のタイプ傾向 (「容疑者」「通報」「疑い」「容疑」)

(https://news.goo.ne.jp/article/abcnews/region/abcnews-9106.htmlより引用)
先月、大阪市浪速区のマンションで、同居する男性にシャワーで熱湯をかけて死なせた疑いで、事件後、逃走していた33歳の男が逮捕されました。
大阪市浪速区に住む職業不詳の上杉竜也容疑者(33)は、先月15日から24日にかけて、知人の奥村大輔さん(33)に対し、自宅マンションの風呂場のシャワーで熱湯をかけて、死なせた疑いがもたれています。
奥村さんの身体には、たばこを押しつけられたような痕も、数十ヵ所ありました。
奥村さんと上杉容疑者は学生時代の同級生で、去年5月ごろから、上杉容疑者の自宅で同居していたということです。
上杉容疑者は、先月29日に自ら119番通報しましたが、その後逃走し、6日後の4日午前に大阪府警本部に出頭しました。
警察の調べに対し「一緒に生活していて、指示したことを守らないのでけじめを取った」と容疑を認めていて警察が詳しい動機を調べています。
(https://news.goo.ne.jp/article/abcnews/region/abcnews-9106.htmlより引用)

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