7〜8日、日本海側で大雪に警戒 暴風雪となる恐れも 2021-01-05


図 この記事のタイプ傾向 (「恐れ」)

(https://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASP154TNHP15UTIL01Z.htmlより引用)
 急速に発達する低気圧の影響で、北日本から西日本の日本海側を中心に7〜8日、大荒れの天候が予想されている。
気象庁によると、大雪と合わせて非常に強い風も予想され、暴風雪となる恐れがある。
同庁は、猛吹雪や大雪による交通障害などに警戒を呼びかけている。
 低気圧が発達しながら日本海から北日本へ進み、9日にかけて強い冬型の気圧配置となる見込み。
7日に予想される最大風速は、東北と北陸25〜29メートル、北海道と近畿、中国、四国、九州北部20〜24メートルなど。
 7日正午からの24時間降雪量の予想は山沿いや山地の多いところで、新潟県70〜100センチ、富山県と石川県、福井県60〜80センチ。
他の地方でも東北と近畿60〜80センチ、東海50〜70センチ、中国40〜60センチ、北海道30〜50センチ、四国と九州北部10〜20センチと予想されている。
(https://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASP154TNHP15UTIL01Z.htmlより引用)

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