86歳浜村淳が番組休み入院、脳に「血管の詰まり」 2021-01-14


図 この記事のタイプ傾向 (「ありがと」「ありがとう」「元気」「発見」)

(https://news.goo.ne.jp/article/nikkangeinou/entertainment/f-et-tp0-210114-202101140000482.htmlより引用)
関西の名物ラジオ番組「ありがとう浜村淳です」(MBSラジオ、月〜土曜午前8時)のパーソナリティー浜村淳(86)が14日、脳内に「ごく小さな血管の詰まり」が発見されたため、番組を休み、検査入院した。
浜村本人らの話を総合すると、74年4月の番組スタート以降、番組を休むのは初めてという。
同局などによると、13日の出演後に定期検査へ病院に行ったところ発見されたもので、「ご本人はすごく元気そう」だというが、この日と、15日の放送は出演取りやめを決めた。
16日以降については、電話出演も含めて、体調と相談しながら決める方針。
この日の放送は、アシスタントの鳥居睦子フリーアナウンサーらが対応した。
同番組は46年以上にわたり、浜村がパーソナリティーを務めてきた。
浜村は「90歳で番組も50年」までの継続へ意欲を持っており、「現役最高齢DJ」としてのギネス申請も考えている。
過去には、社屋移転前の大阪府吹田市のスタジオからの放送時代に、大雪の影響で遅刻したことはあるが、浜村本人もこれまで「番組をまるまる休んだことはない」と話していた。
(https://news.goo.ne.jp/article/nikkangeinou/entertainment/f-et-tp0-210114-202101140000482.htmlより引用)

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