露店で向精神薬を無許可陳列、男「犯罪だとわかっていた」…処方箋薬4566錠を押収 2022-05-10


図 この記事のタイプ傾向 (「犯罪」「発表」「疑い」「容疑」)

(https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20220509-567-OYT1T50260.htmlより引用)
 医師の処方箋が必要な医薬品を無許可で露店に並べたとして、大阪府警は9日、大阪市西成区の無職の男(41)を医薬品医療機器法違反容疑で現行犯逮捕したと発表した。
「犯罪だとわかっていた」と容疑を認めているという。
 発表では、男は8日午前4時45分頃、同区の路上で露店を開き、医薬品販売業の許可を得ずに向精神薬20錠を陳列した疑い。
 府警は、男が所持していた処方箋薬4566錠を押収。
入手先などを調べる。
(https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20220509-567-OYT1T50260.htmlより引用)

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