NY株反落、96ドル安 利益確定売り優勢 2021-04-07


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 【ニューヨーク共同】6日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落し、前日比96.95ドル安の3万3430.24ドルで取引を終えた。
前日に370ドル超上昇して過去最高値を更新したことを受け、利益確定売りが優勢となった。
 バイデン米政権が打ち出した巨額インフラ投資計画を巡り、景気過熱によるインフレを警戒した売りも出た。
 ハイテク株主体のナスダック総合指数も反落し、7.21ポイント安の1万3698.38。
(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/business/kyodo_nor-2021040701000803.htmlより引用)

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