フェリー定期航路「横須賀−北九州」 7月就航 2021-04-02


図 この記事のタイプ傾向 (「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/kanagawa/region/kanagawa-20210402050001.htmlより引用)
 横須賀港新港ふ頭(神奈川県横須賀市)─新門司港(福岡県北九州市)を結ぶ新規フェリー定期航路について、東京九州フェリー(同市)は7月1日に就航すると発表した。
 旅客の基本運賃が1万2千円、4メートル未満の乗用車は3万5千円(基本運賃を含む)。
約1万5400トンのフェリー2隻で日曜を除く週6便運航し、約21時間で両港をつなぐ。
トラックや乗用車を約184台積載でき、旅客定員は268人。
 同社は「ドライバー不足を背景としたモーダルシフトの受け皿などとして、九州圏と関東圏を結ぶ物流や観光の一翼を担う」としている。
(https://news.goo.ne.jp/article/kanagawa/region/kanagawa-20210402050001.htmlより引用)

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