“100歳”ラッコが大往生 国内最高齢の「明日花」 2022-05-10


図 この記事のタイプ傾向 (「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/life/kyodo_nor-2022051001001297.htmlより引用)
 神戸市須磨区の須磨海浜水族園は10日、飼育下では国内最高齢のラッコ「明日花」が死んだと発表した。
雌の23歳で、人間では100歳相当。
老衰とみられる。
1999年に同園で生まれ、母親の「パール」と触れ合う姿が人気を呼んだ。
 同園によると10日午前、須磨海浜公園エリアの再開発計画に伴い預けられていた鴨川シーワールド(千葉県鴨川市)で、長年の担当飼育員にみとられた。
明日花はファンが多く、水族園での一般公開最終日には開園前から行列ができ、誕生日には交流サイト(SNS)で祝福のメッセージが届いたという。
 国内で飼育されているラッコは2施設3匹のみとなる。
(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/life/kyodo_nor-2022051001001297.htmlより引用)

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