【青天を衝け】あれ?いつの間に!?喜作とよしのスピード婚にネット騒然「切り替え早い」「展開はええよ」 2021-04-04


図 この記事のタイプ傾向 (「驚き」「幸せ」「相思相愛」)

(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20210404-0316.htmlより引用)
 俳優の吉沢亮(27)が主演を務めるNHK大河ドラマ「青天を衝け」(日曜後8・00)は4日、第8話「栄一の祝言」が放送された。
 渋沢栄一(吉沢)が尾高千代(橋本愛)に向かって「お前が欲しい」から始まった第8話。
2人で仲睦まじく話していると、恋敵の渋沢喜作(高良健吾)が現れた。
そこで喜作は、お千代の兄・長七郎(満島真之介)から手紙で「お千代を嫁に欲しいならば、俺とではなく栄一と勝負しろ」と書かれていたことを明かし、栄一にお千代を懸けての剣術勝負を挑んだ。
 道場での剣術勝負は喜作に軍配が上がった。
しかし、喜作はお千代の下に駆け寄り「あいつ(栄一)には、お前のようなしっかりものの嫁がいた方が良い」と伝えた。
そして栄一には「幸せにしろよ」と伝えて、その場を去っていった。
栄一は尾高惇忠(田辺誠一)に「お千代を俺の嫁としてください」と頭を下げた。
お千代も一緒に頭を下げると、惇忠は結婚を認めた。
 そして、最後に2人の祝言の場面が描かれた。
喜作は、よし(成海璃子)とともに惇忠にお酒を注ぎにやってくると、周りから「喜作の嫁さん?」と尋ねられた。
よしは「はい」と二つ返事。
喜作も「尻に敷かれてる気もするが、なっから可愛い嫁よ」と自慢し、結婚したことを明かした。
 この場面にネット上では「喜作結婚してた笑」「展開はええよ」「喜作スピード婚したの?」「喜作、すっかり相思相愛の夫婦に」「喜作、いつの間に」「え、いつの間に結婚したの?」「喜作も切り替え早いな〜」「よしさんさっくり嫁入りしたなw」「お嫁さん!?」と驚きの声が上がっていた。
(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20210404-0316.htmlより引用)

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