貴乃花、“破格ギャラ要求”で消えた「絵本作家の夢」と「父の甲斐性」 2021-01-08


図 この記事のタイプ傾向 (「愛敬」「謳歌」「苦笑」「寂しい」「幸せ」「嘆き」「なんと」)

貴乃花光司 昨年末、芸能マスコミをにぎわせたフリーアナウンサー・河野景子の再婚報道。
河野の新しいパートナー、ジャッキー・ウー氏は元俳優にして映画監督、さらには美容サロン経営者でもあるという。
「付き合い始めたのは'20年に入ってから、だそうですが、早ければ年明けすぐにもゴールインしちゃうのでは、という話です。
景子さん、こういう“寄せ”の早さはさすが(苦笑)」(スポーツ紙記者)元妻とは対照的に寂しいやもめ暮らし ウー氏の肩書の多さと謎に包まれた経歴、さらに自ら情報番組に出演して河野とのなれそめや赤裸々な思いをペラペラしゃべってしまうあたり、そこはかとなく怪しさが漂っているのはご愛敬。
「景子さんは講演会を中心に仕事は順調ですしね。
長男で靴職人の花田優一君も絵を描いたり歌手をやったり何かと頑張っているし、景子さんも自分の幸せを追いかけてもいいのかなって思ったんでしょうね」(同・スポーツ紙記者) 自由を謳歌する河野とは対照的に、なんとも寂しいやもめ暮らしを送っているのが河野の元夫・貴乃花光司(48)だ。
 23年間連れ添った河野と電撃離婚した'18年10月には、30年間所属した日本相撲協会とも絶縁。
現役時代から彼を支えていた元後援会関係者は嘆き節だ。
「離婚してから、ずっとひとり暮らしでしょう? 女っ気もないし、景子さんはじめ、子どもたちの住んでる家の場所も知らないみたいだよ。
“平成の大横綱”がこんな寂しいことになるなんてね」 仕事も今ひとつふるわない。
「相撲道を広めたい」と『貴乃花道場』なる一般社団法人を立ち上げたものの、その活動といえばイベントやトークショーへの出演と、タレントのような営業仕事だけ。
「そんな営業も今年の春以降は、全部コロナで流れちゃいましたからね。
(https://news.goo.ne.jp/article/jprime/entertainment/jprime-19768.htmlより引用)

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