カイヤ、川崎麻世との離婚裁判で控訴発表「新しく弁護士を変えて挑みます」 2020-09-12


図 この記事のタイプ傾向 (「新型コロナウイルス」「気になる」「元気」)

(https://news.goo.ne.jp/article/hochi/entertainment/hochi-20200912-OHT1T50102.htmlより引用)
 タレントのカイヤ(58)が12日、東京・HMC JAPANで「HMC JAPAN ジムリニューアル」の会見に出席。
俳優の川崎麻世(57)との離婚裁判に関して、正式に控訴したことを認め、「真実を出したい」と徹底抗戦する構えを見せた。
 今年2月に裁判で事実上の敗訴となったカイヤは、裁判終了同日に控訴の意向を示していたが、「控訴しています。
受理されました」と、正式に引き続き裁判で争っていく構えを見せた。
今後、裁判では「新しく弁護士を変えて挑みます。
真実を、本当のことを出したい」と意気込んだ。
 関係者によると、次の裁判の日程は、新型コロナウイルス感染拡大防止の影響で調整中。
年内までにに行われる見通し。
カイヤは2月の裁判から川崎麻世には直接会っておらず、弁護士を通じてのみのやりとりしかしていないという。
 カイヤは今年2月、川崎麻世との離婚と損害賠償を求めた訴訟を行っていた。
東京家庭裁判所は、離婚を認めたが、カイヤによる2000万円の慰謝料は棄却した。
判決では、訴訟と反訴の費用はカイヤの負担となり、2018年10月から行われてきた泥沼裁判はカイヤの“敗訴”となった。
カイヤは同日、控訴する意向を示していた。
 同イベントでは、カイヤはジムのパーソナルトレーナーに就任し、「痩せるだけでなく、精神的にも元気になるように指導したい」と話した。
(https://news.goo.ne.jp/article/hochi/entertainment/hochi-20200912-OHT1T50102.htmlより引用)

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