米倉涼子 恋人とお忍びの一夜…交際報道1年も変わらぬ親密ぶり 2021-01-06


図 この記事のタイプ傾向 (「諦め」「ショック」「なんと」「熱愛」)

(https://news.goo.ne.jp/article/jisin/entertainment/jisin-https_jisin.jp_p_1937656.htmlより引用)
「新型コロナの影響で体験レッスンを中止するなど、一時は教室の運営も危ぶまれていました。
しかしなんとか危機を乗り越えられたこともあり、この日は限られた人たちだけでパーティを行ったそうです」(芸能関係者)12月25日の夜8時、都内にあるアルゼンチンタンゴ教室でクリスマスパーティが開かれていた。
そこへ、ひそかに参加した1人の女性が――。
米倉涼子(45)だ。
ちょうど1年前の昨年1月、本誌はこの教室で講師を務めるアルゼンチン人ダンサーと米倉の熱愛をスクープしていた。
当時も彼女は自宅でカレと一夜を過ごした後、翌日に教室でのパーティに駆けつけていた。
4月には事務所独立という大きな転機を迎えた米倉。
だが、多忙ななかでも教室にはずっと通い続けていたという。
そこには、理由があった。
「実は20年に海外で舞台公演を行う計画があったようですが、コロナの影響で断念せざるをえなかったといいます。
19年にもブロードウエーでミュージカル『CHICAGO』を成功させた米倉さんは、再びNYの舞台に立ちたいと強く願っていました。
ショックは大きかったことでしょう。
それでも、彼女は諦めていません。
ミュージカルには、ダンスのスキルは必須です。
だから今は二人三脚で彼とレッスンを続けることで、『今年こそはNYの舞台に立つ』と“逆襲”を誓っているそうです」(米倉の知人)この日、恋人や親しい仲間たちとの宴を楽しんだ米倉。
夜10時半すぎに教室を出ると迎えの車へ乗り込んだ。
すると、今度はわずかな時間差で彼も続く。
2人を乗せた車はそのまま米倉の自宅へと走り去っていった。
お忍びパーティで、恋人と飛躍を誓った米倉。
21年も快進撃は続きそうだ。
(https://news.goo.ne.jp/article/jisin/entertainment/jisin-https_jisin.jp_p_1937656.htmlより引用)

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