巨人何とか連敗ストップ…復帰の菅野が6イニング1失点好投 ”5月初勝利”で4勝目マーク 2022-05-12


図 この記事のタイプ傾向 (「良かった」)

(https://news.goo.ne.jp/article/chuspo/sports/chuspo-469121.htmlより引用)
◇12日 DeNA1−4巨人(横浜) 巨人はエースの菅野智之投手が”5月初勝利”を挙げ、チームの連敗を5で止めた。
右肘の違和感を訴えて3イニングで降板した4月29日の阪神戦(東京ドーム)以来マウンドは、6イニングを最少失点の粘投。
守備の乱れもあって喫した1点で踏ん張り、4月22日の中日戦(バンテリンドーム)以来の4勝目をマークした。
 攻撃では3回1死からポランコの同点ソロに続いて4番・岡本和が左中間席に突き刺す6試合ぶりの12号ソロ。
今季の横浜スタジアムで4戦4発となった”ハマスタの鬼”は「ファーストストライクを捉えることができました。
ポランコに続くことができて良かったです」。
2者連続本塁打で勝ち越しに成功。
8回には中田の犠飛と大城の適時打で加点。
9回はルーキー大勢が締め、リーグ最多13セーブ目を挙げた。
投打の主役が働き、連敗街道を抜けた。
(https://news.goo.ne.jp/article/chuspo/sports/chuspo-469121.htmlより引用)

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