スズキ、9.8万台リコール=停車中エンスト恐れ 2021-04-01


図 この記事のタイプ傾向 (「恐れ」)

 スズキは1日、アイドリング中にエンストする恐れがあるとして、軽乗用車「ハスラー」「ワゴンR」と、OEM(相手先ブランドによる生産)供給したマツダ「フレア」「フレア クロスオーバー」の4車種計9万8587台(2019年12月〜20年11月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
 国交省によると、エンジンコントローラの制御プログラムが不適切で、Dレンジで停車中に回転数が下がり、エンストする可能性がある。
(https://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-210401X290.htmlより引用)

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