身を寄せ合えばホカホカに 寒い日限定の「サル団子」 2021-01-13


図 この記事のタイプ傾向 (「寛容」「厳しい」)

(https://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASP1F4D1YP17PQIP00Q.htmlより引用)
 厳しい寒さの中、淡路島モンキーセンター(兵庫県洲本市)では、ニホンザルが身を寄せ合って暖をとる「サル団子」の姿が見られている。
 日差しがなくて、風が強い日によく見られる光景で、母ザルに抱かれた子ザルなど、数十頭が温め合っていた。
センター長の延原利和さん(66)は「淡路島のサルは寛容性のある全国的にも珍しい群れ。
助け合って生きています」と話す。
(https://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASP1F4D1YP17PQIP00Q.htmlより引用)

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