内田有紀の現場にいつもいる“仕事のできるイケメン”は柏原崇だった 2022-05-09


図 この記事のタイプ傾向 (「笑顔」「怯え」「キャッ」「殺害」)

「撮影の空き時間には共演者の満島ひかりさんと2人で、『木村(拓哉)さんいいですよね』『癒し系だよね〜』とキャッキャと話していました」(ドラマ関係者) ドラマ『未来への10カウント』(テレ朝系)で30年ぶりにキムタクと共演している女優の内田有紀(46)。
今もなお変わらない溌剌さには理由があって――。
◆◆◆結婚、引退、そして離婚後の女優復帰で再ブレイク今年が女優生活30周年の内田 モデル活動を経て、17歳で女優デビューした内田。
2002年には『北の国から』(フジ系)で共演した俳優の吉岡秀隆と結婚し、芸能界を引退。
しかし、僅か3年後に離婚すると、06年に女優復帰を果たした。
「演技コーチを付けるなど努力を重ね、12年に『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレ朝系)で再ブレイク。
その後も大河や朝ドラなど話題作への出演が相次いでいる」(芸能記者) 16年にはドラマ『ナオミとカナコ』(フジ系)で広末涼子とW主演を飾った。
監督の金井紘氏が振り返る。
「夫のDVに怯えながら、友人と共に夫の殺害を企てるという難役を演じられた。
実力もキャリアもある方なのに、デビューしたての女優さんのようなハングリーさがあって、DVに関する資料も丁寧に読み込んでいました。
雨でずぶ濡れになる大変なシーンでも、終わった瞬間に笑顔で『寒い〜』と現場の空気を明るくしてくれて。
(https://news.goo.ne.jp/article/bunshun/entertainment/bunshun-54030.htmlより引用)

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