TBS伊東楓アナ 2月いっぱいで退社 絵本作家目指し「ドイツに行こうと思います」ラジオで生発表 2021-01-07


図 この記事のタイプ傾向 (「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20210107-0133.htmlより引用)
 TBSの伊東楓アナウンサー(27)が2月いっぱいで同局を退社することが分かった。
7日に出演したTBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月〜木曜前8・30)で発表した。
今後は絵本作家を目指し、ドイツで勉強するという。
 伊東アナは「新年の重大ニュース」として、「私、絵本作家になりたいと思って、3月19日に本が出ることになりました。
これが第一歩でして、この自分の表現力を上げるために今年はドイツに行こうと思います。
つまり、2月末でTBSを退社することになりました」と伝えた。
 決断したのは1年前。
「誰にも相談しないで自分で決めたんですよ。
だからずっと秘めていたものをようやく打ち明けることができて、ちょっとホッとしています」と心境を明かし、「まだTBSアナウンサーとして、あと2カ月あるので頑張ります」と意気込んだ。
 伊東アナは2016年にTBSに入社し、これまで「中居くん決めて!」「1番だけが知っている」などにレギュラー出演。
19年4月から「伊集院光とらじおと」で第1・2週の木曜アシスタントを担当している。
また、同局公式サイトのプロフィールでは「免許・資格」の欄に「似顔絵師」と書かれており、自身のインスタグラムでは水彩画などを披露してきた。
(https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20210107-0133.htmlより引用)

関連記事