石原さとみ“引退説”一蹴 綾瀬はるかへの対抗心で綾野剛とのベッドシーンにノリノリ? 2021-03-30


図 この記事のタイプ傾向 (「驚き」「キャッ」「恋する」「恥ずかしい」「恋愛」「発表」「期待」)

(https://news.goo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-719364.htmlより引用)
 石原さとみ(34)が、4月14日スタートの「恋はDeepに」(日本テレビ系、水曜夜10時)で結婚後、初の連ドラ主演を果たす。
一部で報じられた「引退説」を吹き飛ばすような、ノリノリのラブシーンも期待されているというが、そのワケは……。
 石原が演じるのは大学の研究センター所属の海洋学者。
恋愛相手となるW主演の綾野剛(39)は、リゾート開発企業の御曹司役を務める。
「〈史上最強のラブコメ開幕〉というキャッチコピーがつけられているほどの期待作です」(テレビ誌ライター) 入籍日は明かしていないが、石原は昨年10月に結婚を発表。
相手は外資系金融機関勤務の超エリートといわれ、一部では、結婚を機に女優活動をセーブするとの観測や、引退の可能性まで報じられた。
「しかしドラマの予告動画を見る限り、石原は恋する女性のような表情で綾野と絡んでおり、とても結婚後には見えない、やる気全開な様子です。
ドラマの公式インスタグラムで公開されたポスター撮影時の動画でも、石原は、綾野が『恥ずかしい』と引くほど本気の表情で抱き着いて顔を近づけていて、驚きです。
かなり気合が入っている」(芸能ライターの吉崎まもる氏) “大人のシーン”も盛り込まれるといわれている。
「綾野とのキスやベッドシーンがあると噂されています。
石原としては“結婚しても演技に妥協しない”とアピールし、引退説も一気に払拭したい思惑もあるのかもしれません。
このような役柄を引き受けたことで、人妻になっても女優として最前線で演じ続ける決意を固めたのが分かります」(前出の吉崎氏) 実際、石原は年明けから走り始めている。
1月4日放送の新春ドラマ「人生最高の贈り物」(テレビ東京系)では演技力が絶賛された。
3月25日には福島で、東京五輪聖火リレーの出発セレモニーに公式アンバサダーとして登壇し、5月上演の舞台「終わりよければすべてよし」の出演も決まっている。
 結婚後も石原が女優業を続ける背景には、同じ所属事務所で深田恭子(38)とともに「3人娘」と称されるライバル、綾瀬はるか(36)の大ブレークへの対抗心があるとの見方もある。
「綾瀬は今年1月期の主演連ドラ『天国と地獄』(TBS系)が期間平均視聴率15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を取るなど、大活躍中。
一方、石原は昨年7月期の前主演連ドラ『アンサング・シンデレラ』(フジテレビ系)が同9.6%と1ケタに終わり、綾瀬に差をつけられたのです。
かつて『視聴率2ケタ女優』と呼ばれただけに、結婚を理由にこのまま終わるわけにはいきません」(スポーツ紙芸能担当デスク) それだけに綾瀬を越えようと仕掛けてくる「恋はDeepに」での本気モード演技は注目だ。
(https://news.goo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-719364.htmlより引用)

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