新世界の新名所 地上3階から地下まで続く”滑り台” 通天閣「タワースライダー」オープン 2022-05-09


図 この記事のタイプ傾向 (「楽しむ」)

(https://news.goo.ne.jp/article/abcnews/region/abcnews-14936.htmlより引用)
 地上22メートルから一気に滑り降りる通天閣の新アトラクション、「タワースライダー」がオープンしました。
 「タワースライダー」は、通天閣の3階からエレベーター塔の外をぐるっと周り、地下1階まで全長60メートルをおよそ10秒で一気に滑り降りる「滑り台」です。
 一番乗りをしたお客さんは、午前1時から並んだという宮崎県から来た男性でした。
 「すっごいクネクネして途中で、でもおもしろかった。
もう1回乗ります」(一番乗りした男性) 「タワースライダーで地域の活性。
コロナ禍で冷え切った通天閣新世界界隈の経済の起爆剤になるように、本当に心から願っています」(通天閣観光の高井隆光社長) 「タワースライダー」は、小学生から65歳まで楽しむことができ、料金は高校生以上が1回1000円、中学生以下が500円です。
(https://news.goo.ne.jp/article/abcnews/region/abcnews-14936.htmlより引用)

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