堀ちえみ 手術後に抱えている不安…1人講演会の緊張がずっと続く 2021-04-05


図 この記事のタイプ傾向 (「緊張」「緊張感」「不安」「実現」)

(https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20210405129.htmlより引用)
 2019年に舌がんの手術を受けたタレントの堀ちえみが4日に更新したブログで、コロナ禍で1年以上抱えている不安があると明かした。
 堀は「ここのところの近々の講演会は、全てコロナのため、キャンセルになってしまいました」と近況を報告。
「もう今のご時世なので、ある程度納得しております」とした上で、「術後に1人で1時間以上話す講演会は、まだ一度も実現出来ていないので、緊張感がずっと延び延びに」と緊張がずっと続いていることを記した。
 堀はまた「話す内容とか、全体の構成とかも考えたのに、一度も実現出来なくて、きちんと思いは伝わるかしら。
とか。
きちんと話せるかしら。
とか。
一人で1時間以上も、話が持つのかしら。
そんな不安をずっと抱えたままで一年以上」と胸中を表した。
 堀は「それが一番キツイですね。
でもコロナ禍なので、致し方ないこと。
やらなくてはいけないことができない。
やりたくてもできない。
動くことすらできない。
世界中の皆さんが、同じ思いをしています」と自身に言い聞かせるように投稿した。
(https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20210405129.htmlより引用)

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