仲邑菫二段、小学生最後は白星 囲碁の碁聖戦予選 2021-03-29


図 この記事のタイプ傾向 (「良かった」)

(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/entertainment/kyodo_nor-2021032901002249.htmlより引用)
 囲碁の仲邑菫二段(12)は29日、東京都千代田区で打たれた第47期碁聖戦予選Cでフィトラ・ラフィフ・シドキ初段(18)=インドネシア出身=を破り、小学生最後の公式戦を白星で飾った。
 仲邑二段は大阪府出身。
2019年4月に史上最年少の10歳0カ月でプロ入りし、大きな注目を集めた。
同年7月には最年少の10歳4カ月で公式戦初勝利。
プロ2年間の通算成績は51勝26敗で、6割6分を超える高勝率となった。
 仲邑二段は「小学生最後の対局を白星で終われて良かった。
(51勝26敗については)思ったより勝てた」と話した。
(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/entertainment/kyodo_nor-2021032901002249.htmlより引用)

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