103歳の住人女性が死亡か…家族3人が住む家と隣接するはなれが全焼 焼け跡から1人の遺体見つかる 2022-05-09


図 この記事のタイプ傾向 (「遺体」「全焼」)

(https://news.goo.ne.jp/article/tokaitv/nation/tokaitv-20220509-1135-18316.htmlより引用)
 9日朝、岐阜県本巣市で住宅が全焼し、焼け跡からこの家に住む103歳の女性とみられる遺体が見つかりました。
 9日午前7時半ごろ、本巣市見延の大平進さん(85)の住宅から出火し、火はおよそ2時間半後に消し止められましたが、火元の住宅と隣接するはなれが全焼し、焼け跡から1人の遺体が見つかりました。
 警察によりますと、火元の住宅には家族3人が住んでいて、大平さんと妻(82)は畑仕事に出ていて無事でしたが、妻の母・としゑさん(103)と連絡がついていないということです。
 警察は、遺体がとしゑさん(103)とみて身元の確認を進めています。
(https://news.goo.ne.jp/article/tokaitv/nation/tokaitv-20220509-1135-18316.htmlより引用)

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