山形知事選、全国初の女性対決へ 新人と現職が届け出 2021-01-07


図 この記事のタイプ傾向 (「新型コロナウイルス」「支援」「推薦」「高齢化」)

(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/politics/kyodo_nor-2021010701000711.htmlより引用)
 任期満了に伴う山形県知事選が7日告示され、いずれも無所属で、新人の元県議大内理加氏(57)=自民推薦=と、4選を目指す現職吉村美栄子氏(69)の2人が届け出た。
知事選では全国初の女性同士による一騎打ちとなる見通し。
24日に投開票される。
 過去2回の知事選は無投票だったため、選挙戦は吉村氏が初当選した2009年以来、12年ぶり。
吉村県政12年への評価や少子高齢化対策の他、新型コロナウイルスでダメージを受けた地方経済の立て直しが主な争点となる。
 立民、共産、国民、社民各党の地方組織は吉村氏を自主支援。
公明党県本部は大内氏を推薦している。
(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/politics/kyodo_nor-2021010701000711.htmlより引用)

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