西川貴教 “無理やり”筋肉質問にうんざり「雑にイジられる」 2021-03-29


図 この記事のタイプ傾向 (「ぎっくり」「苦笑」「困惑」「苦笑い」「ハッピー」「笑い」)

(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2188486.htmlより引用)
 声優の寺島拓篤、小松未可子、釘宮理恵、歌手の西川貴教が29日、都内で行われた、日本テレビ系で4月10日放送スタートのアニメ『EDENSZERO』の先行上映会取材会に登場した。
 同作は、2018年6月より『週刊少年マガジン』で連載中の同名漫画が原作で、夢の国・グランベルで機械たちと暮らす少年・シキが、100年ぶりの来国者となる動画配信者の少女・レベッカと青猫のハッピーに出会い、惑星を超えて旅に出るSFファンタジー。
シキ・グランベル役を寺島、レベッカ・ブルーガーデン役を小松、ハッピー役を釘宮、主題歌を西川が担当する。
 西川と言えば、筋肉トレーニングが何かと話題となるが、「すごく最近、めちゃくちゃフィットネスのことで雑にイジられるのですが…」と苦笑い。
「雑にイジってくるんですよね〜、『もっと、(筋肉について)喋りたいんだろ?』みたいな感じで。
そんなことないですよ、普通に会話をしたいですよ。
(それなのに)無理やり筋肉に繋げようとする…」と周囲の対応に困惑していた。
 そんな中で、作品のテーマにちなみ自身の“願い”を聞かれると、寺島は「僕は西川さんのような強靭な肉体がほしいですね! ぎっくり腰をやってしまったことがあったので、それに負けないような体がほしいです!」と真面目に説明。
 すると西川は「そうですね、負荷を逃がしながら、重心のある場所を正しい位置に持ってくれば」「急に負荷をかけるのではなく、ゆっくり」とアドバイスして、共演者を笑わせた。
(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2188486.htmlより引用)

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