「青天を衝け」第7回は14・2%で番組最低 前週から1・3ポイント減 2021-03-29


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(https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20210329057.htmlより引用)
 28日に放送されたNHK大河ドラマ「青天を衝け」第7回の世帯平均視聴率が14・2%だったことが29日、分かった。
第6回(3月21日)の15・5%から1・3ポイント減で番組最低となった。
 「青天を衝け」の初回(2月14日)は20・0%で2013年「八重の桜」の21・4%以来、8年ぶりの大台スタート。
コロナ禍でクランクインが約2カ月遅れ、放送開始も例年より1カ月以上遅くなったが、上々の滑り出しだった。
その後、第2回(2月21日)の16・9%以降、第3回(2月28日)16・7%、第4回(3月7日)15・5%、第5回(3月14日)16・2%、第6回(3月21日)15・5%と推移していた。
 今作は新1万円札の顔となる日本資本主義の父・渋沢栄一(吉沢亮)を主人公に、幕末から明治までを追う。
(https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20210329057.htmlより引用)

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