テレ東のエース候補・田中瞳アナ「モテモテ」の裏で「同僚の〝やっかみ〟」 2021-04-01


図 この記事のタイプ傾向 (「面白くない」「不満」「やっかみ」「発表」「期待」「迎え入れ」)

(https://news.goo.ne.jp/article/tokyosports/entertainment/tokyosports-2971377.htmlより引用)
 テレビ東京系の看板報道番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」が3月29日、リニューアルされ、平日午後10時開始となった。
ウラ番組のテレビ朝日系「報道ステーション」との視聴率バトルが始まる。
そのウラで、局内ではビミョーな空気がプンプン。
将来のエース候補、田中瞳アナウンサー(24)が「WBS」のリニューアル後も続投するなど局内で〝指名〟され続けており、他の女子アナから不満が噴出しかねない状況だからだ。
 WBSは1988年4月に始まってから放送枠はず〜っと午後11時台開始だったが、初めてテコ入れを敢行。
月〜木曜が1時間早まって午後10時開始となる(金曜は午後11時開始に据え置き)。
 メインキャスターは、報道局所属の大江麻理子が続投。
もう一人のメインキャスターに同局の佐々木明子アナウンサーを迎え入れた。
 そのウラで、「ひとみん」の愛称を持ち、将来のエース候補である田中アナの存在がクローズアップされている。
田中アナは「WBS」リニューアル前から現場リポーターを務め、リニューアル後も続投。
ほかにも「モヤモヤさまぁ〜ず2」の4代目アシスタントも務めている。
「田中アナはアイドル系のルックスと落ち着いた雰囲気があり、局内での人気が抜群。
既存番組や新番組のプロデューサーがこぞって『ひとみんを起用したい!』と指名し続けていますが、本人の仕事量がパンパンで〝一番スケジュールを押さえられない局アナ〟になっています」(関係者) 局の看板番組「WBS」でも続投となったことから、上層部の期待がうかがえる。
 一方、他の女子アナからはやっかみにも似た声が飛んでいるという。
「田中アナ一人に仕事が集中して若干、えこひいきの感すらあります。
他の女子アナには面白くないでしょう。
仕事が回ってこず、退社を考える女子アナが少なくないです」(同) 田中アナが引っ張りだこになっていることとの因果関係は不明だが、先月19日に秋元玲奈アナが6月上旬ごろ、同29日には森本智子アナが今春の退社をそれぞれ発表した。
 テレ東では昨年9月、同局の2人の女子アナと思われる会話の音声がツイッターで流出する騒ぎが起き、当該の女子アナたちのイメージは芳しくない。
「あの騒ぎも、田中アナに仕事が集中する要因の一つとされています」(同) テレ東で〝ひとみん推し〟が続く限り、同局女子アナたちの間では火種がくすぶり続けることになりそうだ。
(https://news.goo.ne.jp/article/tokyosports/entertainment/tokyosports-2971377.htmlより引用)

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