女性に逆恨み? 放火未遂で逮捕 「謝罪させられ屈辱感」 2021-01-07


図 この記事のタイプ傾向 (「恨み」「屈辱」「屈辱感」「逆恨み」「容疑者」「疑い」「容疑」)

29歳の男が、路上で女性を殴って謝罪させられたことを逆恨みし、女性のアパートの前に放火しようとした疑いで警視庁に逮捕された。
無職の元由健太容疑者(29)は2020年11月、東京・新宿区の女性(20代)が住むアパートの前に放火しようとした疑いが持たれている。
女性が異変に気づき、火はすぐに消し止められた。
元由容疑者はこの6日前、路上で自転車ですれ違った被害者女性の顔を殴り、追いかけてきた女性に謝罪していて、放火した動機について、「謝罪させられ、屈辱感を感じた」と話しているという。
警視庁は、元由容疑者が謝罪後逆恨みして、女性のあとをつけ、自宅を割り出して犯行に及んだとみて調べている。
(https://news.goo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-128065.htmlより引用)

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