大雪死者15人に=7日以降、7道県で―総務省消防庁 2021-01-13


図 この記事のタイプ傾向 (「事故」「発表」)

 総務省消防庁は13日午前、7日以降の大雪による死者が7道県で計15人に上ったと発表した。
死者は50〜80代で、除雪作業中に屋根から転落したり、雪に埋もれたりした事故が多かった。
 道県別の内訳は新潟県5人、福井県4人、北海道2人、岩手、山形、石川、岐阜各県が1人ずつ。
(https://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-210113X678.htmlより引用)

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