河井克行被告の辞職願、衆院が許可 公判中に買収認める 2021-04-01


図 この記事のタイプ傾向 (「下劣」「恥じ入る」)

(https://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/ASP414VWPP41UTFK00D.htmlより引用)
 2019年7月の参院選広島選挙区をめぐり、公職選挙法違反(加重買収など)の罪に問われた元法相の河井克行被告=自民党を離党=の辞職願が1日、衆院本会議で許可された。
 河井被告はこれまで無罪を主張していたが、先月23日の被告人質問で一転して地元議員や首長ら大半への買収を認め、同月25日に大島理森衆院議長宛てに辞職願を提出。
「所感」と題した報道各社に出したコメントの中で、「皆様の信頼を裏切ってしまったこと、万死に値すると考えます。
お金で人の心を『買える』と考えた自らの品性の下劣さに恥じ入るばかりです」とつづっていた。
(https://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/ASP414VWPP41UTFK00D.htmlより引用)

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