Superfly、ユニバーサルへレーベル移籍「怖がりだけど、思い切って」 2021-04-04


図 この記事のタイプ傾向 (「寂しい」「好き」「楽しみ」「大好き」「不安」「発表」)

(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2189297.htmlより引用)
 ボーカリスト越智志帆のソロプロジェクト・Superflyが、ユニバーサルミュージック内のレーベル「ユニバーサルシグマ」に移籍することが4日、発表された。
 2007年4月4日、1stシングル「ハロー・ハロー」でメジャーデビューし、14周年を迎えたこの日、オフィシャルファンクラブ会員限定で視聴できるオンライン番組『CONNECTIONTV』内で越智が自らファンに報告した。
 Superflyのレーベル移籍は今回が初。
「新しい環境には、ドキドキしています。
怖がりだけど、思い切って飛び込んでみます」と決意を示し、「これから先のSuperflyも、いい音楽をお届けしたいと思います。
改めて、どうぞよろしくお願いします」と、来年の15周年に向け、新たな一歩を踏み出した。
 ユニバーサルシグマにはDREAMSCOMETRUE、backnumber、エレファントカシマシらが所属している。
■Superflyコメントいつも応援してくださっている皆様へ突然のお知らせですが、ワーナーミュージック・ジャパンからユニバーサルミュージックに移籍することになりました。
来年で15周年を迎えるSuperflyはどう成長していくべきか、昨年はコロナ禍を通して、いろんなことを考えました。
そんな中、新しい環境でもう一度デビューする気持ちでチャレンジしていこうと決めました。
本当は、デビュー前からお世話になったレコード会社を離れるのは寂しいです。
大好きな人たちがたくさんいる、素敵な場所でした。
そして新しい環境には、ドキドキしています。
怖がりだけど、思い切って飛び込んでみます。
不安と楽しみが入り混じるこの気持ち、デビュー前に感じていた心境そのものです。
少し懐かしくもあり、なんだか不思議な感覚です。
これから先のSuperflyも、いい音楽をお届けしたいと思います。
改めて、どうぞよろしくお願いします。
(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2189297.htmlより引用)

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