猫用ケージに男児監禁疑い、埼玉 傷害致死罪の母ら再逮捕 2022-05-11


図 この記事のタイプ傾向 (「死亡」「容疑者」「疑い」「容疑」)

(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/nation/kyodo_nor-2022051101000740.htmlより引用)
 埼玉県警は11日、同県本庄市で1月に5歳男児を暴行し死亡させたとして、いずれも傷害致死と死体遺棄の罪で起訴された母親ら3人を、男児を生前に猫用ケージに約2時間半閉じ込めたなどとする監禁と暴行の疑いで再逮捕した。
 再逮捕されたのは母親の派遣社員柿本知香容疑者(30)と、同居する無職丹羽洋樹容疑者(34)、無職石井陽子容疑者(54)。
 再逮捕容疑は、昨年1月31日に本庄市内の住宅で当時4歳だった歩夢ちゃんを雨水タンクに入れ、タンクをたたくなどの暴行をし、同年5月29日に顔面を殴るなどの暴行を加えた上、約2時間半にわたり猫用ケージに監禁するなどした疑い。
(https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/nation/kyodo_nor-2022051101000740.htmlより引用)

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